あるピアニストの呟き - pianist TAKA -

ピアニスト・タカの音楽記録です。音楽以外の様々な話題も取り上げます。

また歯医者(ーー!)

今度は前歯と奥歯の中間点付近下側の被せていたものがとれてしまった!
会社&音楽が忙しく、それでも4日後にいつもの成増駅付近の某歯科に行く。
最初はスーパーボンドとやらで(最近いろいろな歯科用語を憶えた)くっつけ直すだけだったのだが、やはりというべきか虫歯を発見されてしまった。
今は更に根っこの部分まで治療しないとダメ、と言われ早速治療再開です。
正直右奥上も痛いところがあるので、これも虫歯だと思う。正直に伝えたいので、今年秋くらいまでは歯科通いが続きそう。
いや、、もっと先か、、いやいや半永久的に続くのか。
もう嫌になる。
大体、チョコレートやケーキ等、酒だけでなく甘いものも好きなのがいけない。体重も70kgオーバー(詳しくは秘密)をキープだし。お陰で最近足腰のいたるところが痛い。デブというのは不健康な人が多いが典型である。
まずはウォーキングの徹底。音楽も打ち込みばかりではなくクラシックも練習再開しようと思う。これはもうバッハから。ダメになったときの定番はバッハと。
昨日の治療はあのいつもの先生にしては丁寧に思えた。混んでいると急ぐのか荒々しい時がある。3席に患者を座らせて待たせながら治療するので時間が長めとなる。そろそろ(先生を)もうひとり入れたらどう?と思うのだが。
先生、いかがでしょうか。患者さん達、みんなそう感じているのでは、と苦言を少しだけ。
まあ、お金の問題もあるのでしょうから難しいか。でも女性スタッフがおしゃべりばかりしているケースもあり、ここはひとつ悪いけれどスタッフをおひとり減らして先生を入れてはどうだろう。長い目でみれば患者さんの定着率は上がると思うのだけれど。

苦言と言えば、江川紹子さんが報ステの古館さんと古賀さんの突然のバトルに関して、古賀さんに苦言を呈したとニュースにありましたが、それによれば「ああいう場面で個人の恨みを吐露するのは如何なものか」という内容でした。でも僕はこの意見は的外れな
意見に感じました。古賀さんは個人の恨みが根底にあってあのような政府に対する批判したのではないでしょう。どう見たって。この国の行き先が実に危うく偏ったものであり、国家の持つヴィジョンに対してあまりに鈍感な国民に対してアピールしたかったというところが本音だと思います。僕はむしろこのことに異論を差し込んだ江川さんの方に違和感をおぼえます。古賀さんには早くご趣味のサックスを初心者から中級者になっていただきたい(笑)と、それが僕の苦言です。