あるピアニストの呟き - pianist TAKA -

ピアニスト・タカの音楽記録です。音楽以外の様々な話題も取り上げます。

多すぎないか?三文字ユニット名

まあこれは、それほど重い発言ではございません。気軽に読んでください。三文字のユニット名は古今東西、とても多いわけです。プログレユニットなど顕著かも知れません。
聴き手さんは既に気がついておられると思いますが、私も前々から気になっておりました。YESであるとかELPであるとか、、国産プログレでも私の周囲ではKBB、TEE、そして我らがKTGとくるわけでして(笑)

先日家族からも、それってどうなのかな?
とクレームが来ました。
「じゃあ何かあるの、、」と聞くと
「パジョパジョ」が良い!だって。
「何、そのパジョパジョってのは、、」と聞きますと、
「子供がチビの頃よく言っていた」ということで、
意味の無い造語だそうです。

おそらくパジャマが上手く言えなくて、そのように適当に言いやすい形にしていたなどでしょう。子供って、いい加減を造る天才ですからね。

英語でどのように表記するのでしょうかねぇ。
Pazyo2
かな?あれ、、こう表記すると何かカッコいいですね(笑)
少なくとも、KTGよりは、ずっと僕はすきだなぁ。
でも、柔らかくポヨーンとしているのでKTGのサウンドイメージには馴染まないかな。

KTGにはサブネームとして「Neo Classic Ensemble」という筒井嬢が考えた素晴らしい名前があります。
これで良いのでは?と真面目に考える今日この頃です。アルバム制作もありますので、ここはメンバーに相談ですね。
ではまた。